2007年07月02日

えこ其の一、書写の効用

こんな便利な考え方があったとは。直感がひらめいてしまった。
実は書店で見たなぞり字の問題集なるものが世の中に出てきた。ははーん。「買うまでもなく、こんなのPCと図書館で本を借り持ち合わせれば簡単に作れるじゃないか!」と自負。
最近は日本が誇る作家赤川次郎氏の短編小説「狂喜乱舞殺人事件」とする本を手当たり次第、一冊借りてきて書写を実行している。ブラインドタッチにもなるし作文の作家の癖や言い回しを書き取ることができる。しかもPCで灰色で印刷したら上から黒ペンでグリグリと二次利用ができ、大変便利。書体も色々あるから字がうまくなる。文学作品にこだわらず色々試すのも良い。これほど利便性ある方法でがんばってみて下さい。また、何か思いつきましたらコメントでも頂けたら嬉しいです。また、要望につき考え付けば続編もしようかと考えています。よろしく。
タグ:書写 エコ
posted by 瞑憩渤 at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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